ゴッドサイドで笑ったと言えば

クリフト「しかしブライ様に無邪気で素直な頃があったとはちょっと信じられませんが」
アリーナ姫「そうそう!ブライは絶対しわくちゃのヘンクツのまま生まれてきたわよねー」

この駆け引きがたまりません、
姫はともかくクリフトの立場でここまで言えるんか…w
そのブライも今同行してるんだけど…(笑)
ツッコミがほしい所です♪


まぁそんなこんなで天空の塔へ

…………って、あれ?


……………。


あ゛ーーー!!!
そうだ世界樹行くの忘れてた!(死)

とにかく世界樹へ

「…あのですね。もし木の上へ登るなら私はできれば馬車に…
いえ…どうしてもとおっしゃるのでしたら の 登りますけど。……うっうっ。」

はい、どうしても登ります♪
「の 登ります」ってどもるのがおかしい(笑)
こんなクリフトを置いていくなんてもったいない!!w

「困っている人を助けるのが神官の役目…でもこんな高い木のてっぺんで困らなくたっていいじゃないですか!わーんっ。」

もうここから高い所への探索ばかりなので
クリフトがしきりに悲鳴や泣き言を言う事が増えるんだよな
気持ちはわからんでもないが姫様の前だし少しは我慢してほしいと思ってしまったりw

まぁそんなとこもクリフトらしいんだが…(笑)

悲鳴をあげるクリフトも連れて木に登ってきたが
久々すぎて迷いまくる(爆)

グルグルと同じよーな場所を彷徨って、
確か隅っこの方に階段があった気がしたんだがなぁ
と、昔の記憶をぼんやりと思い出しつつ階段を発見

この階段発見するのに勇者がベホマズンを覚えた
危うく迷ってるだけでレベル40になる所だったよクリフト(爆)

そこでルーシアを助けて天空の剣拾ってリレミト
迷いまくってたせいでクリフトのMPが1だったり(死)

まぁこれで今度こそ天空の塔へ!!

「やっぱり……天空の塔に登らなきゃいけないことになったみたいですね。はあー。」

えぇ行きますよー嫌でも連れて行きますぜー(笑)

そしてここでもひたすら悲鳴をあげるクリフト
怖いからかなんなのかザラキを使いまくる

よくザラキばかりでうざいと聞くんだが
俺のクリフトは普段あまりザラキ使わんのよね、
俺が気にしないだけでうざい程使ってるんかなザラキ。

世界樹は迷いまくったがこっちは迷うことなく進む
クリフトはもう叫ばせておこうw
むしろこのままここから飛び降りてみたい気にもなる(笑)

とにかく無事天空城へ

マスタードラゴンと話して力をくれると
勇者が経験値もらったがやはりレベルはあがらず。
ルーシアからドラゴンを押し付けられる。
あぁピサロさんの威嚇攻撃が天空城にw

「雲に穴空くじゃないですか」と
やはり不安がるクリフトを連れてあいた穴からダイブw

あぁ もうすぐ5章終わってしまうなぁ と
なんとなく見た今の称号

≪ふつうの勇者≫

……………。
なんかつまらないなぁ、
もっと変わったのにならないかなぁ
もしかするとこのまま倒しに行くのはもったいないか?
6章があるとは言えなんかなぁ

まぁ少し落ちてきた所にあるこの洞窟で彷徨ってから
ピサロん所に行くかなぁ

あ、そういえば
クリフトの装備って確か
全部はぐれメタル系で固められた気がするんだが
今まだ剣と鎧だけなんだよな、盾とかどこにあったっけか…

少しの間そっちを探す事にしよーかなー